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五覇崗への道 その1 [森鵰剣侠]

 あれからもう一週間か。

 時が経つのは早いものです。

 先週は、酔っ払って粗相をしてしまい不愉快な思いをさせてしまった方々には、大変申し訳ありませんでした。
 しかし、そんな小生を許してくれた皆さん、変わりなく遊んでくれる皆さん、本当にありがとう!
 やはり、私は幸せ者だ。

 そんな新選組副長助勤たくいたのブログへようこそ。

 


 夜9時まで仕事をし、シャワーを浴びて、重剣さんに頂いた「薩摩白波」の黒Tを着用し、京都駅に向かう。

 重剣さんの魂を横浜へ連れていくのだ!


 今回は、いつものバスでなく、違う会社のバスにしたので八条口へ。

 八条口は、いろんな長距離バスのお客さんでごった返してました。

 たくいた達が乗り込むバスは、44番らしい。

 ということで、バスに「マグナム」という名を付けるたくいた&モリーニョ。

 44番だから、マグナム。単純です。

 「このバス、マグナムだけに予定よりはよ着くで~」

 と冗談行ってると、本当に早く着きました。

 さすがです! マグナム。

 しかし、マグナム、揺れすぎて、ほとんど眠れませんでした。既に、体力も内力もかなり消耗しているたくいた&モリーニョ。

 とりあえず朝飯でも食べないと、動けんゼィ! ということで、喫茶店を探すも、あんまり見つからない。

 「中華街に行こう! 中華街。中華街の近くにあるあの思い出のカフェなら、もう営業してるかもしれん!」

 ということで、地下鉄に乗り込む。

 しかし、朝早すぎて、思い出のカフェはまだ開店しておらず、結局、中華街の馬さんのお粥のお店に行くことに。

 「俺、坦々麺食べたい気分やから、坦々麺!」

 と、早朝から坦々麺をご所望のモリーニョ。しかし、そんなニーズの少ないオーダーにお店もビックリです。

 「時間かかりますが、よろしいですか?」

 と言われ、空腹のモリーニョ、あっさり断念。

 しかし、朝はやっぱりお粥だね~♪ まったりするね~♪


 腹が減ったので、ここまで。

 

 


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